2021・8・23:【NEW】シャンプー定額プラン

定額プランの利用規約

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本規約は、美容師・佐藤浩行が提供する「定額プラン」を利用頂く際の取扱いを定めるものです。

定額プランをを利用するすべてのお客様に適用します。本規約に同意した上で、定額プランをご利用ください。

【第1条】利用規約

第1項

佐藤浩行が運営する定額プランについて、利用者は、定額プランを利用したときに、本規約に同意したものとみなします。

第2項

利用者の承諾を得ることなく、本規約の内容を改定することができるものとし、利用者はこれを承諾するものとします。本規約が改定された後の定額プランの提供条件は、改定後の本規約の条件によるものとします。

第3項

本規約を改定するときは、その内容について所定の方法(電子メール、ホームページ上の告知、またはその他)により利用者に通知します。

第4項

前2項に定める本規約の改定の効力は、前項により通知を行った時点から生じるものとします。なお、通知が電子メールで行われる場合、当社は、会員が予め届け出たラインまたはメールアドレス宛に発信した時点で会員への通知が完了したものとみなします。会員は、メールで発信した通知を遅滞なく閲覧する義務を負うものとします。

第5項

本規約の内容の改定を承諾しない利用者については、本サービスを利用できないものとします。

【第2条】会員登録

第1項

定額プランの利用を希望するお客様は、本規約を遵守することに同意し、佐藤浩行が定める方法に従い情報を当社に提供することにより、会員登録の申請をすることができます。

第2項

当社は、以下の各号のいずれかの事由に該当する場合には、会員登録申請を承諾しないことがあります。

満18歳未満の場合

未成年者(18歳以上20歳未満の者をいうものとし、以下同様とします。)、成年被後見人、被保佐人又は被補助人のいずれかであって、法定代理人、後見人、保佐人又は補助人の同意等を得ていなかった場合

会員登録申請にあたって当社に提供された情報の全部又は一部につき、虚偽、誤り又は記載漏れがあった場合

申請者が、定額サービスにつき、過去にサービス利用停止措置を受けたことがあり又は現在受けている場合

有効な電子メールアドレスを保有していない場合

暴力団、暴力団構成員、暴力関係企業、総会屋、その他の反社会的勢力に該当している場合

その他、申請を適当でないと判断した場合

第3項

申請を承諾した場合には、前項に記載する事由が発覚した場合、上記承諾を無効とする又は取消すことが出来るものとし、以降、申請者の会員登録を抹消することが出来ます。

第4項

申請者は、決済手段として登録したクレジットカード会社等の会員規約に従うものとし、クレジットカード等の情報登録の際に該当するクレジットカード会社等において認証確認が行なわれることに予め同意するものとします。

【第3条】メールマガジン・広告の受信

会員は、電子メールによるメールマガジン・宣伝等の受信に同意するものとします。

【第4条】アカウント管理

第1項

会員は、自己の責任においてアカウントを管理・保管するものとし、これを第三者に利用させ、又は貸与、譲渡、名義変更、売買等をしてはならないものとします。当社は、当該アカウントの一致を確認した場合、当該アカウントを保有するものとして登録された会員が当社サービスを利用したものとみなします。

第2項

アカウントの管理不十分又は第三者の使用等による損害の責任は、会員が負うものとし、こちらは一切の責任を負いません。

第3項

会員は、アカウントが盗用され又は第三者に使用されていることが判明した場合には、直ちにその旨を佐藤浩行に通知するとともに、こちらからの指示に従うものとします。

【第5条】会員情報の取り扱い

第1項

会員は、定額プランの利用に際して、自己に関する情報その他サービスの利用にあたって佐藤浩行が求める情報(以下「会員情報」といいます。)を送信する場合には、真実かつ正確な情報を提供しなければなりません。

第2項

会員情報に誤りがあった場合又は変更が生じた場合、会員は、自己の責任において、速やかに会員情報を修正又は変更するものとし、会員情報の内容に虚偽、誤り又は記載漏れがあったことにより会員に損害が生じたとしても、一切責任を負いません。

【第6条】定額プラン

第1項

定額会員は、上記に従ったメニュー(https://hiroyuki-hair.info/?p=831&preview=true)やチケット、施術を受けることができます。

第2項

定額会員の会員費は、クレジットカードより引き落としがされます有料プラン登録をした日が起算日となって1か月ごとに発生するものとし、引き落とし日は、各クレジットカード会社に拠ります。

第3項

定額プラン利用期間は、定額プランの利用開始日(定額会員の利用料金支払の意思表示につきクレジット会社による確認がなされた日を指します。)を起算日として1か月としますが、プラン・チケットの有効期限はございません。

第4項

定額会員は、定額プラン利用期間の途中であっても、第13条の定めに従い、いつでも利用契約を解約することができます。ただし、いかなる事由があろうとも、支払済みの金員について、当社は返金する義務を負いません。

第5項

定額会員が定額プラン利用契約につき解約の意思表示をし、又は当社が第18条等に基づき定額会員のアカウント削除若しくは定額プラン利用契約の解除をしない限り、定額プラン利用契約は、1か月ごとに同条件にて自動的に更新されるものとします。

第6項

定額会員は、本規約条件に従い、定額プランを利用するものとします。

第7項

本プランで取得した電子的プラン・チケットその他には、クーリングオフは適用されません。

【第7条】定額料金の支払い

第1項

定額利用料金の額及びその支払方法については、本規約に定めるほか、当社ウェブサイ上の掲示その他の方法、別途指定するところに従うものとします。

第2項

定額プランの定額利用料金は、当該月に定額会員が施術を行ったか否かにかかわらず発生します。

第3項

こちらがいつでも定額利用料金の価格を変更することができるものとします。利用料金の価格を増額変更する場合、定額会員に対し、変更後の価格を適用する日の30日前までにこれを通知するものとし、定額会員が変更後の価格の適用日までに退会手続を行わない場合、又は、変更後の価格の適用日以後に定額サービスを利用した場合、定額会員は当該変更後の価格に同意したものとみなします。

第4項

定額利用料金を遅滞した場合、定額会員は、年14.6%の割合による遅延損害金を佐藤浩行に対して支払うものとします。

【第8条】プラン変更

第1項

会員は、別途当社の定める手続に従い、月額サービスのプラン変更を申し出ることができます。

第2項

会員が、プランの変更(月額利用料の減額・増額を伴うプラン変更)を希望する旨の申出を行った場合、プランの適用月は、当該申出のあった日の属する月の翌月から適用されるものとします。この場合であっても、変更後のプランと変更前のプランとの月額利用料の差額を払い戻す義務を負わないものとします。

第3項

会員は、本条に基づくプラン変更につき、当該プラン変更の適用日の前日までキャンセルすることができます。

【第9条】施術特約

第1項

施術内容の効果効能は保証するものではございません。

第2項

無断キャンセルを行なったとこちらが判断した場合、当該会員に事前に通知することなく、本サービスの一部または全ての利用停止等を、講じることができるものとします。

【第10条】定額会員の退会

第1項

会員からの申し出の無い限り、会員有効期限は無期限とし、自動継続されるものとします。

第2項

定額会員は、こちらの所定の方法によりいつでも定額プランについて退会申請を行うことができます。

第3項

定額プランを退会した定額会員は、退会の時点から定額サービスを利用することができなくなります。
誤ってアカウントを削除した場合その他理由の如何を問わず、定額会員が定額サービスを利用する権利を失った場合、定額会員は、定額プランの利用に伴い蓄積された情報を利用することができなくなることをあらかじめ承諾するものとします。なお、理由の如何を問わず、既に支払われた料金等の払い戻し義務を一切負わないものとします。

第4項

定額会員は、定額サービス退会時に当社に対する債務が残存している場合、定額会員は、当該債務の一切について当然に期限の利益を失い、直ちに当社に対して全ての債務を支払わなければなりません。

第5項

定額会員が定額プランを退会した後も、当該定額会員に関しこちらが取得した情報を保有・利用することができるものとします。

第6項

定額プラン退会後、定額会員が再度定額サービスの利用を希望する場合には、あらためて定額プランの会員登録を行う必要があります。再登録の際に前のデータが引き継がれないことを予め承諾するものとします。

第7項

こちらの裁量により、あらかじめ通知することなく、最終のアクセスから1年以上経過している月額会員のアカウントを削除することができるものとします。

【第11条】著作権

会員は、権利者の許諾を得ないで、いかなる方法においても、定額サービスを提供される情報等について、著作権法で認められる会員個人の私的利用の範囲を超えて、使用することはできないものとします

【第12条】禁止行為

定額プラン利用にあたり、会員が以下の各号に該当する行為をすることを禁止します。会員の行為が以下の各号のいずれかに該当すると当社が判断した場合は、事前に通知することなく、当該行為の全部または一部の停止を求める他、当該行為を排除するあらゆる措置を講じることができるものとします。

第1項

著作権、商標権など知的財産権を侵害する行為

第2項

他者の財産、プライバシーもしくは肖像権を侵害する行為

第3項

名誉もしくは信用を毀損する行為

第4項

定額プランによりアクセス可能な当社または他者の情報を改ざんまたは消去する行為

第5項

個人情報を他の会員や第三者に開示又は漏洩する行為

第6項

他人になりすまして本サービスを利用する行為

第7項

政治活動、宗教活動、またはそれらにつながる行為あるいは公序良俗に反する行為

第8項

許可なく名称を使用する行為

第9項

会員資格の第三者への利用許諾、貸与、譲渡、売買、その他担保に供する行為。

第10項

運営を妨害しようとする行為

第11項

犯罪に結びつく行為

第12項

その他、理由の如何を問わずこちらが不適切と判断する行為

【第13条】規約違反の措置金など

第1項

会員が次の各号に該当するおそれがあると判断した場合には、こちら裁量により通知も行うことなく会員に対し、サービスの利用の一時停止、制限、アカウントの削除又はサービス利用停止を講じることができるものとします。

月額会員が月額サービス上の取引によって生じた債務の支払いを怠った場合

規約の各条項を違反した場合

提供された会員の登録情報に虚偽の事実があった場合

サービスの運営・保守管理上必要であるとこちらが判断した場合

その他前各号に類する事由があるとこちらが判断した場合

第2項

会員は、利用停止等の後も定額サービス利用契約上の一切の義務及び債務(損害賠償債務を含みますが、これに限りません。)を免れるものではありません。

第3項

本条に基づきこちらが行った行為により会員に生じた損害について一切の責任を負わず、会員のアカウント削除後も、会員に関しこちらが取得した情報を保有・利用することができるものとします。

第4項

会員が第1項各号に該当し又は該当するおそれがあるとこちらが判断した場合その他こちらがが必要と認める場合には、会員に対し、違反行為の中止等を求めることがあり、会員は、こちらが定める期間内に当該求めに応じるものとします。

第5項

本条に基づきこちらが行った措置により会員に生じた不利益や損害について一切の責任を負いません。

【第14条】定額プラン変更、中断、終了

第1項

こちらが別途定める場合を除き、会員に事前の通知をすることなく、サービスの内容の全部又は一部を変更又は追加することができるものとします。

第2項

こちらの判断によりサービスの全部又は一部の提供・運営を終了することができるものとします。サービスの全部又は一部の提供・運営を終了する場合、こちらが適当と判断する方法で会員にその旨を通知します。ただし、緊急の場合は会員への通知を行わない場合があります。

第3項

以下の各号の事由が生じた場合には、会員に事前に通知することなく、サービスの一部又は全部を一時的に中断することができるものとします。

サービス用のハード・ソフト・通信機器設備等に関わるメンテナンスや修理を定期的又は緊急に行う場合

会員のセキュリティを確保する必要が生じた場合

電気通信事業者の役務が提供されない場合

天災等の不可抗力によりサービスの提供が困難な場合

火災、停電、その他の不慮の事故又は戦争、紛争、動乱、暴動、労働争議等によりサービスの提供が困難な場合

法令又はこれらに基づく措置により定額サービスの運営が不能となった場合

その他前各号に準じこちらが必要と判断した場合

第4項

本条に基づきこちらが行った措置により会員に生じた損害について、一切の責任を負いません。

【第15条】免責

以下の事由により会員が被ったいかなる損害に対しても、その理由を問わず、一切の責任を負いません。また以下の事由に関連して員に発生したサービス利用料金等の支払い義務は免除されず、既に支払われた料金は返金しません

第1項

会員のPC、携帯電話などの端末の利用環境について一切関与せず、また一切の責任を負いません。

第2項

定額プランの内容変更、中断、終了によって生じたいかなる損害についても、一切責任を負いません。

第3項

定額プランを利用したことにより直接的または間接的に利用者に発生した損害について、一切賠償責任を負いません。

【第16条】会員間のプラン・チケットの譲渡

第1項

定額会員は、こちらの定める方法に従い、保有するプラン・チケットを、別のアカウントを有する会員もしくは譲渡を受けるに際して会員登録する者に対して、譲渡することが出来ます。

第2項

前項の譲渡は、すべて会員自身の責任において行うものとし、こちらは譲渡に際する一切の責任を負いません。

【第17条】損害賠償

第1項

会員による規約違反行為その他定額サービスの利用に起因して、こちらに直接又は間接の損害が生じた場合(当該行為が原因で、こちらが第三者から損害賠償請求その他の請求を受けた場合を含みます。)、月額会員は、当社に対し、その全ての損害(弁護士等専門家費用及びこちらにおいて対応に要した人件費相当額を含みます。)を賠償しなければなりません。

第2項

定額プランの利用に関連して定額会員が被った損害につき、一切の責任を負いません。ただし、こちらに故意又は重大な過失がある場合、会員に現実に発生した直接かつ通常の損害に限り、これを賠償するものとし、特別な事情から生じた損害(損害の発生を予見し又は予見し得た場合を含みます。)については、責任を負わないものとする。

【第18条】準拠法及び合意管轄

会員規約は日本法に準拠するものとし、会員規約に起因し又は関連する一切の紛争については、訴額に応じ、東京簡易裁判所又は東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。